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【AWS × Google Cloud】エヌデーデートップエンジニア対談!両クラウドの思想の違いと、トップを目指す意味とは?

作成者: Admin|May 19, 2026 5:01:43 AM

エヌデーデーで第一線で活躍するトップエンジニア2名による特別座談会を開催しました!

クラウド市場を牽引し続ける絶対王者「AWS(Amazon Web Services)」と、データ分析とAIを武器に猛追する「Google Cloud」。それぞれのプラットフォームを極め、「Top Engineer」として公式に表彰された2人に、各クラウドの設計思想の根本的な違いや最新のAI戦略、そしてエンジニアとして「トップ」を目指す本当の意義について熱く語っていただきました。



クラウド技術の最前線に興味がある方、これからエンジニアとしてどのようなキャリアを築いていくべきか悩んでいる方にとって、多くのヒントが詰まった必見の内容です!

登壇者紹介

 

池ノ上 寿志(AWS Engineer) 関口 貴生(Google Cloud Engineer)
公益システム事業部 公I部 NRD 所長
2025 Japan AWS Top Engineers Google Cloud Partner Top Engineer 2025
  • JAWS-UG(AWS ユーザー会)登壇回数 約5回  Security-JAWS・CDK支部などで登壇
Jagu'e'r(Google Cloud ユーザー会)エバンジェリスト
  • 2025 Japan All AWS Certifications Engineers(全資格保有)
Google Cloud Partner All Certification Holders 2025(全資格保有)

テーマ0:両者の簡単な比較と「ここが好き!」

―――司会:本日はよろしくお願いします!まずはAWSとGoogle Cloud、それぞれのクラウドの全体的な特徴と、お二人が日々触れている中で感じる「自分の担当クラウドのここが好き!」という推しポイントからお伺いさせてください。

池ノ上(AWS):私がAWSの最も好きなところの一つは、「公式ドキュメントが圧倒的に充実していて分かりやすい」という点ですね。エンジニアにとってドキュメントの質は死活問題です。以前、別のベンダーの製品を触った時に、ドキュメントの解読だけで途方もない時間を溶かして苦労した経験がありました。それに比べてAWSのドキュメントは、読めばしっかり理解できるように構成されています。昔は機械翻訳特有のクスッとくるような日本語になっていることもありましたが、日々ものすごいスピードで改善されていて、今では本当に読みやすくなりました。

また、AWSのアーキテクチャはよく「ビルディングブロック」と表現されます。レゴブロックのように、ネットワーク、データベース、コンピュートなど、細分化された様々なサービスを組み合わせて1つのシステムを作り上げていくのが特徴です。これは、従来のオンプレミス環境でインフラを構築してきた考え方をそのままクラウド上に持ち込みやすい(リフトしやすい)ため、多くの企業にとって入りやすく、エンジニアとしても全体像を把握しやすいという点が好きですね。

関口(Google Cloud):Google Cloudの尖っているところは、何と言っても「データ分析基盤が異常なまでに強い」という点に尽きます。その筆頭が「BigQuery」というデータウェアハウスのサービスなのですが、ペタバイト級のデータ検索が数秒で終わるほどの圧倒的なスピードを誇り、しかもコストが非常に安い。このBigQueryを使いたいがために、「基幹システムなどメインのインフラはAWSで構築しているけれど、データ分析の領域だけはGoogle Cloudを利用する」というマルチクラウド構成を採用するお客様もかなり多くいらっしゃいます。

また、開発者目線で非常に快適なのが「コードを書いてから、実際にサービスとして動かすまでのリードタイムが異常に短い」ことです。いちいち仮想サーバー(VM)を立ち上げて、OSを設定して、IPアドレスを割り振って……といった、いわゆるインフラ層の煩雑な設定をすっ飛ばせるようにサービスが高度に抽象化されています。開発者が「アプリケーションを作ること」だけに集中できる環境が整っているのが、最大の魅力ですね。

テーマ1:徹底比較!それぞれの設計思想と現場の手触り

―――司会:AWSの根底にある「カスタマーオブセッション(顧客至上主義)」と、Google Cloudの「エンジニアリング・エクセレンス(技術の卓越性)」。それぞれ明確な思想の違いがありますが、実際の開発現場での手触りや使い勝手としては、どのようにその違いを感じられていますか?

池ノ上(AWS):AWSの思想を最もよく表している言葉の一つが、AWSのキーパーソンたちがよく口にする「差別化につながらない重労働(Undifferentiated Heavy Lifting)をいかにやめるか」という言葉です。

昔のインフラエンジニアは、サーバーのラッキングからOSのパッチ当て、ハードウェアの保守など、ビジネスの価値に直結しない部分に多大な労力を割いていました。AWSは「そこは我々が全て引き受けるから、ユーザーはビジネスの核となる『アプリケーションの開発』だけに集中してね」というスタンスです。

その進化の過程も面白くて、最初はオンプレミスに近い仮想サーバー(Amazon EC2)から始まりましたが、次第にOSの管理すら不要なコンテナサービス(ECSやEKS)が主流になり、今ではサーバーの存在自体を意識しなくていいサーバーレス関数(AWS Lambda)へと、どんどんユーザーが触るべきレイヤーが上に引き上げられています。

ただ、AWSは顧客至上主義ゆえに「とりあえず顧客が欲しがりそうなものを出してみよう」と色々と試行錯誤する傾向もあります。ユーザーを楽にしようと野心的な新しいサービスをリリースしたものの、「あれ?意外とユーザーに刺さらなかったな……」となると、ひっそりとサービスが終了(非推奨化)していくことも割とあるのはご愛嬌ですね(笑)。

関口(Google Cloud):Google Cloudは、もちろんオンプレミスからの単純な移行(リフト)案件にも対応できますが、ベンダーとしての根本的な思想には「最初からクラウドネイティブな構成で、我々の最高のテクノロジーを全開で使おうぜ」というメッセージを強く感じます。

例えば「Cloud Run」というコンテナを実行するサービスがあるのですが、これは本当にインフラのインの字も考えずに、開発者が書いたコンテナ化されたアプリケーションコードをデプロイするだけで、あっという間にセキュアでスケーラブルな状態で動かし始められます。

また、Googleの思想が色濃く現れているなと思うのが管理コンソール(Web画面)の作りです。AWSに比べるとGoogle Cloudの画面は非常にシンプルで、設定項目も少なく見えます。しかし、公式ドキュメントを読むと「コンソール画面ではこう操作します。コマンドライン(CLI)ではこうです」と必ず併記されているんです。そこには「デベロッパーなら、画面をポチポチするんじゃなくて、当然コマンドラインやコード(IaC)でインフラを管理しますよね?」という、Googleのエンジニア至上主義的な文化が節々から見え隠れしていて面白いです。

テーマ2:徹底比較!両者のAI戦略

―――司会:続いては、今あらゆる業界で最もホットな話題である「生成AI」についてです。AWSは「Amazon Bedrock」、Google Cloudは「Gemini」などを強力に推進していますが、両者のAI戦略の違いや、今後のクラウド市場の勢力図への影響をどう見ていますか?

池ノ上(AWS):AWSの生成AI戦略の核となる「Amazon Bedrock」は、非常に開発者フレンドリーなサービスです。これは特定のAIモデルを提供するものではなく、単一のAPIを叩くだけで、AWS自身が開発したモデル(NovaやTitan)だけでなく、Anthropicの「Claude」やMetaの「Llama」など、業界をリードする様々なサードパーティ製の大規模言語モデル(LLM)を用途に合わせて自由に切り替えて自社のアプリケーションに組み込めるのが最大の特徴です。

そして、エンタープライズ企業に対してAWSが一番強く打ち出し、実際に深く刺さっているのが「強固なセキュリティとプライバシー」です。Bedrock上で様々なAIモデルを利用できますが、それらは全てAWS内で完結して処理されます。つまり、企業が入力した機密データや顧客データが、AWSの外部に漏洩するリスクを低減することができます。また、AIモデルの再学習に使わることもありません。「とにかく安全・安心に最先端のAIを使える」という点が、セキュリティに厳しい大企業からAWSが選ばれ続ける強力な理由になっています。最近では、開発者だけでなく一般のビジネスユーザーが日常業務でAIと対話しながら仕事を進められる「Amazon Quick」の展開にもかなり力を入れてきていますね。

関口(Google Cloud):Google Cloudは、ご存知の通り自社開発の強力なAIモデル「Gemini」を前面に押し出していますが、実は「Model Garden」という機能を使えば、AWSと同様にClaudeなどの他社モデルを利用することも可能です

しかし、AI領域におけるGoogleの他社には絶対に真似できない最大の強みは、「マイクロチップなどのハードウェアレベルのインフラから、最上位のアプリケーションレイヤーまでを、完全な垂直統合で提供できることです。 例えば、AIの膨大な学習や推論処理に欠かせない「TPU(Tensor Processing Unit)」というAI特化型のチップを独自に開発・提供しているのはGoogleなのですが、今、このTPUの計算能力を求めて、OpenAIやAnthropicといったAI企業がこぞってGoogleのインフラを利用しているんです。 つまり、表面上のAIモデルの競争で他社のモデル(ChatGPTやClaudeなど)が勝って広く使われたとしても、その裏で計算基盤としてGoogleのTPUが使われるため「どうぞうちのTPU環境を使ってください。そちらが使われれば使われるほど、裏でインフラを提供しているGoogleも儲かる仕組みになっています」という、インフラ強者としての恐ろしい状態を作り上げているのが、Google Cloudの真の強みだと感じています。

テーマ3:「Top Engineer」を目指す意味

―――司会:お二人はそれぞれのプラットフォームで、厳しい基準をクリアして「Top Engineer」として表彰されていますが、そもそもこの賞の存在を知ったきっかけや、自ら目指そうと思ったモチベーションは何だったのでしょうか?

池ノ上(AWS):私が本格的にAWSを触り始めた頃は、まだ「Top Engineer」に選出されている人も業界全体で少なく、雲の上の存在というか、自分が到底なれるものだとは思っていませんでした。

ただ、お客様先で様々な課題に直面しながら仕事をしている中で、「中途半端な知識ではなく、AWSという技術を徹底的に極めて自分の武器にしよう」と決意し、体系的な勉強を始めました。いざ本気でやってみると、技術のパズルを解くようで非常に楽しくて。ちょうどその頃、会社としてのビジネス実績など、企業側からTop Engineerに応募するためのパートナーランクの条件も整ってきたタイミングだったので、「せっかくなら自分の実力を試してみよう」と挑戦を決意したのがきっかけです。

関口(Google Cloud):私は「Jagu'e'r(ジャガー)」というGoogle Cloudの公式ユーザー会コミュニティに積極的に参加し、社外の様々なエンジニアと交流するようになったのがきっかけです。そのコミュニティで知り合い、仲良くなった人たちが次々とTop Engineerを受賞していく姿を見て、「あれ?もしかしてこれ、自分も頑張ればなれるんじゃないかな?」と、最初は割と軽い気持ちで意識し始めました(笑)。

ただ、歴代の受賞者一覧を見ると、超有名企業や大手SIerのエンジニアばかりが並んでいるんです。その錚々たる企業ロゴの中に、「エヌデーデー」という会社の名前がポツンと入っていたら、「なんだこの会社は?こんなトップ層に食い込んでくるなんて面白いな」と業界内で注目されて面白いじゃないですか。半分はその興味本位と、会社の名を売ってやろうという野心から本気で目指すようになりましたね。

―――司会:実際にトップエンジニアという称号を手に入れてみて、業務上のメリットや、ご自身のマインドの中で変化したことはありましたか?

池ノ上(AWS):社内で「エヌデーデーからAWS Top Engineerが出た」と広く周知されたことで、それがお客様の耳にも入り、「エヌデーデーさんにはすごいエンジニアがいるらしい」と認知され、会社として、そして個人としての技術的な信頼度や評価が一段上がったという手応えは強く感じています。

また、個人的に最も大きな収穫だったのは、トップエンジニアになると「さらにレベルの高い学びの機会やネットワークを得られる」という点です。Top Engineerだけが招待される限定のイベントや集う場があり、そこで全く異なる業種で、自分とは違う高度なサービスの使い方をしているトップレベルの技術者たちと直接コミュニケーションを取ることができます。これが凄まじい刺激になり、「自分ももっと深く知らなければ」と、さらなる学びへの強力なドライブがかかっていくのを実感しています。

関口(Google Cloud):私はポジション的に直接お客様と最前線で相対する機会は減っているのですが、提案活動などで営業担当に同行した際、冒頭で「彼はGoogle CloudのTop Engineerに公式に選出されている人間です」と紹介されると、やはりお客様の反応や、私の言葉に対する「重み」や「説得力」が全く違ってくるのを肌で感じます。

ただ、その称号を得た分、「Top Engineerのくせにそんなことも知らないのか」と思われないよう、「絶対にいい加減なことは言えない」「最新のアップデートやサービスの特徴は常に正確に把握しておかなければいけない」という良い意味でのプレッシャーは常にあります。でも、それは決して後ろ向きな重圧ではなく、「来年も再来年もこのタイトルを維持し続けるぞ」という、エンジニアとしての前向きな自己研鑽のモチベーションに繋がっていますね。

テーマ4:質疑応答

―――司会:ここからは、本日参加しているエンジニアからの質問にお答えいただきます。

―――質問1:これまでオンプレミスしか経験がなく、クラウドを全く使ったことのない人が一から勉強を始めるとしたら、AWSとGoogle Cloud、まずはどちらから触ってみるのがおすすめですか?

池ノ上(AWS):もし今、ご自身の担当しているプロジェクトや業務で、少しでも関わる可能性のあるクラウドサービスがあるなら、絶対にそっちから優先して触った方がいいです。実務と紐付いている方が圧倒的に吸収が早いですから。 もし、今の業務ではどちらのクラウドにも全く関わりがなく、完全にフラットな状態から選ぶのであれば……究極的には「サイコロを振って決めてもいい」と思います(笑)。

どちらのクラウドも現代のシステム開発において非常に強力で素晴らしい技術を持っています。頭で悩むより、まずはどちらかのアカウントを作成して、実際に手を動かして触ってみることが何より大事です。

関口(Google Cloud):私も池ノ上さんと同意見で、どちらから始めてもエンジニアとしての大きな武器になると思います。ただ、強いて「最初の学習ハードルの低さ」で言うと、Google Cloudには少し分があるかもしれません。

Google Cloudには「Google Skills」という公式の学習プラットフォームがあり、(※弊社のようなパートナー企業であれば特典を利用して)無料で実際のクラウド環境をハンズオン形式で触って学べる環境が非常に充実しています。AWSの場合、個人のクレジットカードを登録して自分のアカウントを作り、「変な設定をして高額な課金が来たらどうしよう……」とビクビクしながら触る必要があったりするので(笑)、無料で安全に、かつ実践的なチュートリアルをこなせる環境が用意されているという点では、Google Cloudの方が初心者には入りやすいかもしれませんね。

―――質問2:Top Engineerになるための選考条件として「ブログでの技術投稿」や「外部イベントでの登壇」といったアウトプット活動が挙げられていましたが、具体的にどのような内容を発信すれば評価されるのでしょうか?ハードルが高く感じてしまいます。

池ノ上(AWS):難しく考える必要は全くありません。ブログの内容は本当に何でもいいんです。Tech-Techに書くのも良いですし、QiitaやZennといった外部のプラットフォームに投稿しても構いません。

「AWSのこの新しいサービスを使って、ちょっとしたツールを作ってみた」とか、「構築中にこんなエラーにハマって、こういうアプローチで解決した(失敗談)」とか、そういった日々の開発の中での気付きを発信し、その「数をこなすこと」がアピールになります。

登壇に関しても、今はコロナ禍以降、オンライン開催のLT(ライトニングトーク)イベントなどが死ぬほどたくさんあります。カメラの前で数分間、自分の試したことを話すだけなので、昔に比べて登壇へのハードルは劇的に下がっています。まずは短い時間から挑戦してみてください。

関口(Google Cloud):私も全く同じ意見です。大層なベストプラクティスを語る必要はありません。「このサービスとこのサービスを組み合わせたら便利だった」という、ちょっとしたTipsレベルの内容で十分です。

実際に私がよくやるのが、お客様の案件で「これ、技術的に実現できるかな?」と疑問に思ったことを個人的に検証・テストしてみて、上手くできた結果をブログ記事にまとめてしまうんです。そして、次のお客様とのお打ち合わせの際に「先日ご相談いただいた件、検証してブログに書いたので、ぜひ読んでみてください」と紹介したりします。機密情報や顧客名さえ書かなければ全く問題ないので、日々の業務の延長線上でどんどんアウトプットの癖をつけていってほしいですね。

―――質問3:実務と資格勉強のバランスについて教えてください。実務で全く触っていない未知のサービス領域についても、資格のために勉強して知識を広げていくべきなのでしょうか?

池ノ上(AWS):もちろん、最初はEC2やS3、RDSといった標準的で基礎的なサービスに関する資格(アソシエイトレベルなど)から順番に取っていくのが王道です。

ただ、資格の勉強を進めていく中で、それをきっかけに「このサービス、実務では使ってないけど面白そうだからちょっと動かしてみよう」と実際に触ってみる機会は非常に多いです。例えば、機械学習や高度なデータ分析の領域などは普段の実務ではなかなか触れる機会がありませんが、専門資格の勉強を通じて、「AWSではこういうアプローチでAIを活用できるのか」という基礎的な知識の幅を大きく広げることができました。

関口(Google Cloud):私もアプローチは同じで、まずは自分が好きなサービスや、今の業務に直結して触りやすい周辺領域の資格から取り始めます。ただ、専門領域、特に機械学習の資格などは「クラウドの操作方法」だけでなく、「あなたは本当に機械学習や統計学の基礎を勉強してきましたか?」という根本的な知識を問われる問題が多く出るので、取得するのは結構大変でしたね。

ただ、Googleの無料学習プラットフォーム(Skills Boost)などを活用して、実務で触らないような色々なサービスも実際に画面上で動かしてみることで、「あ、裏側はこういう仕組みで動いているんだな」というインフラ全体の理解が圧倒的に深まっていきます。そうやって自分の専門外の資格を3つくらい取得すると、「これ、もしかして全資格コンプリートいけんじゃね?」という謎の変な自信が湧いてきて(笑)、最終的には全部取りたくなる沼にハマるはずです。ぜひ皆さんも、まずは1つ目の資格取得からチャレンジしてみてください。

―――司会:お二人とも、本日は貴重かつ熱いお話を誠にありがとうございました!

終わりに : 

いかがでしたでしょうか?

クラウド市場を牽引するAWSとGoogle Cloud、それぞれの「Top Engineer」として公式に表彰された2人の熱い想いが伝わったのではないでしょうか 。

 エヌデーデーには、このように高い技術力を持ち、常に最前線で自己研鑽を続けるエンジニアが在籍しています 。  私たちと一緒に、クラウド技術を極め、次世代の「トップ」を目指してみませんか? 

少しでもエヌデーデーに興味を持っていただけた方は、ぜひお気軽にエントリーへお申し込みください!

皆さんと一緒に働ける日を、社員一同心よりお待ちしています!